仮想通貨(暗号資産)遍歴 第3回-志茂博さん-

第3回のインタビューは、ブロックチェーン技術専門の企業を経営なさっている志茂博さんです。

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仮想通貨(暗号資産)遍歴 第3回-志茂博さん-

仮想通貨(暗号資産)遍歴 第3回

仮想通貨(暗号資産)・ブロックチェーン業界で著名な方々の仮想通貨(暗号資産)遍歴をお聞きしたインタビュー記事を掲載します。第3回のインタビューは、ブロックチェーン技術専門の企業を経営なさっている志茂博さんです。

志茂 博
コンセンサス・ベイス株式会社 代表取締役

志茂さんが代表取締役を務める、コンセンサス・ベイス株式会社は、大手上場企業様を中心に取引企業数も多く、開発や実証実験を通し、実際のビジネスにおける問題や応用方法に多くの経験と実績を持つ数少ない企業です。ブロックチェーン技術の専門的な知識と技術を持った企業として、アドバイス、コンサルティング、開発を行っています。

仮想通貨(暗号資産)遍歴 第3回

--まず、志茂さんとビットコインとの出会いについて教えてください。

最初のビットコインとの出会いは、明確には覚えてはいないのですが…Twitterで2011年5月11日にビットコインについてつぶやいていました。かなり早いかもしれないですね。その時、ビットコインって何かわからないが、おもしろそうだったので、ちょっとだけ調べました。当時、 「P2P(Peer to Peer)仮想通貨」という名前だったのですけど、「何それ?全然、意味わかんない」と思ってググっても何も出てこなくて、たぶん30分ぐらいで諦めて、その時は放置したと思います。


--その時に、ビットコインのホワイトペーパーを読まれたんでしょうか?

いえ、たぶん何かのニュースサイトですね。ニュースサイトで何かわからないものを読んで、ツイートしてんですよね、僕が。ツイートはしたのですが全然Twitter上は追っかけてなくて、次はFacebookでつぶやいてました。2011年~2012年に何回か。
そして、次のアクションが、2013年に、マウントゴックス…正確に言うと親会社の株式会社TIBANNEですが、そこに僕はエンジニアとして面接に行っているんですよ。(笑) 内定をもらったのですが、結局は内定を辞退して、違う会社に行っちゃったんです。

--その頃、志茂さんはどういうお仕事をなさっていたのですか?

フリーランスのプログラマでした。面白そうな仕事ないかなぁって思って探していた時です。ビットコインは非常に面白そうだなと思っていて、ビットコインに関わる仕事をやりたくて、マウントゴックスに入りたいと思ったのです。マルク・カルプレス氏(当時のマウントゴックス社長)の面接を受けて…それ以上の細かい情報は言えないのですけど。(笑)僕はその時に彼と会って話してますね。入社すればよかったのか、入社しなくてよかったのか、今となってはわからないですけどね。(笑)

それがビットコインと出会った最初の頃ですね。ビットコインに関わろうと、本格的に動き始めたのはマウントゴックス崩壊前後です。マウントゴックスで口座開設しようとした時もありますが、結局、ビットコインの売買はしていません。その後に本間(善實)さんが運営していた「仮想通貨勉強会」や Facebookのグループとかに参加して、その中でいろいろと皆で話をしていました。本格的にはその頃からで、当時は半分フリーランスとして働いていて、半分ビットコインのことをずっとやっている感じになりました。その頃、ビットコインに対して「すげー、やばいなー」って思ったんですよね、「これはやばいぞって!これ来るぞ!」って。(笑)

--ビットコインのどこに一番、魅力を感じたのですか?

最初に名前を聞いた時は、「P2P仮想通貨」と言っても、わけわからなくて、全く理解できない状況でした。説明を読んでも一瞬でイメージが沸かなかったので、「多分これ、やばいんじゃないかな?!」と思いました。だいたい「やばいもの」って、意味わかんないものとしてやってくると、僕は思っているんです。
次に「やばい!」と思ったのは、調べていたらビットコインの仕組みは「株式会社」みたいなものが作れるんじゃないかって思った時です。株の配当とか利益の分配とか、そういうのができそうだなと思ったんです。今で言うとDAOに近いでしょうか。
最初の頃は、『通貨』だと思っていて。それであれば「別に」って思っていた時もあったのですが、色々なことが出来るとわかって、そこからはまり始めた感じですね。その後、2014年頃からフリーランスを辞めて、ビットコインがフルタイムになったんです。そして、その何か月か後に会社を設立しました。


--ビットコインに魅了されたのは、イーサリアム(Ethereum)が出てくるより前の話ですか?

全然、前ですね。イーサリアムっていう名前が出てきたのは、ビタリック(イーサリアム考案者:Vitalik Buterin)が言った2014年1月でした。

--では、イーサリアムが出てきたときには既に、この業界に志茂さんはいらっしゃったわけですね?

そうですね。当時はまだ、ほぼビットコイン系しかない世界でしたね。なのでビットコインのことしかやっていなかったです。今あまり皆さんは、想像つかないでしょうが「イーサリアムは詐欺だ!」「あんなものは絶対できあがらない!」って、当時は言う人もいたんですよね(笑)


--私にとって志茂さんのイメージはビットコインよりイーサリアムでした。

そういうイメージが多いみたいですが、そうではないですね。僕は色々とやるので。元々はビットコインの技術のことばかりやっていました。ビットコインに携わっている時に、「イーサリアムってのが出てくるぞ!やばいぞ!」って話があって、聞いてみると確かにすごそうだと思いました。「イーサリアムはプログラムとか書ける」って言われたんですけど…全く意味がわからなくて。何がかわからないけど、すごいやつが出るぞ!って。(笑)
初めは、そんな感じでしたね。全くわからないし、POC3位の頃は情報もあまりないという状況の中で、2014年3月におそらく日本ではじめてのイーサリアムのミートアップが開催されたのです。来たのは5-6人で、僕と本間さん以外は外国の方でしたが、参加者みんなが詳細をほぼわかってなかったです。(笑)

--そんな中で皆さんどうやって情報収集していたのでしょうか?

ず~っと調べていた感じですね、ネットで。それ以外ないので。(笑)公式サイトとか…ですね。


--本間さんが当時、大石さんや後藤さん達と議論していたと言っていましたが、ちょうどその頃ですかね?

そうですね。仮想通貨勉強会というFacebookのグループの中で、あの頃はずっと議論していましたね。
日本ではあそこしか情報源がなかったくらいの勢いがありましたね。もしかしたら他にもあったかもしれないですが、僕はそう思ってました。


--ブロックチェーンに出会う前は、志茂さんはどんなお仕事をなさっていたのですか?

元々はWebの会社を経営していたのですが、そこがうまくいかなくて。辞めて、フリーランスのプログラマをしてました。

--その頃から、生粋のプログラマだったのですか?

僕は生粋のプログラマではないと思いますね。どちらかというとビジネスサイドの人間じゃないかと自分では思っています。そもそも僕は技術が大好きなのです、プログラミングとか。けれども、それは基本的に『ツール』だと思っているので、何かをするためのツールとしてプログラミングがある、という使い方をしています。ビジネスもそうですが、人の役に立つかどうか、という視点だけで見ています。ブロックチェーンにしても、仮想通貨(暗号資産)にしても同じです。


--日本におけるプログラマの人材不足は深刻な問題だと思います。この問題について志茂さんはどのように取り組まれていますか?

この問題に関しては、僕も解決しようとして昔から行動しています。プログラマが絶対足りなくなるとわかっていて、2013年ぐらいからプログラマを増やそうと、コミュニティの設立やエンジニア向けの文章をたくさん書いたり、セミナーの講師をしたりと、色々とやってきました。しかし結局、思うほど増えていないと感じています。この問題は、みんなでもっと色々と考えた方がいいでしょうね。

僕がプログラマやエンジニアを増やすために、色々と情報提供やミートアップを開催してきたことは、残念ながら、多分方法を間違っていたと反省しています。ビットコインや仮想通貨(暗号資産)というものを、プログラマやエンジニアの人達に知ってもらって、この業界の人材を増やすということは、AIDMA (※1)とか、AISAS (※2)など色々ありますが、マーケティングと似ていると思っています。
※1AIDMA(アイドマ)
=Attention:認知/注意 ⇒Interest:関心/興味 ⇒ Desire:欲求 ⇒ Memory:記憶 ⇒ Action:行動/購入
※2AISAS(アイサス)
=Attention:認知/注意 ⇒ Interest:関心/興味 ⇒ Search:検索 ⇒ Action:行動/購入 ⇒ Share:共有

まずは、『Attention』だと思っていて、次に『Interest』を持ってもらわないといけなかったのですが、多分この辺で方法を間違っていた。マウントゴックス事件でAttentionを得てビットコイン、暗号通貨は知りました。ただそれが「詐欺や怪しい、危険な通貨でしょ」となると、興味がないわけじゃないですか。そういう人がほとんどだったので、開発の情報とかいくら提供しても、『Interest』までたどり着いていない。だから調べる人も増えず、あまり意味がなかったと思うのです。興味ある人の学習スピードを上げることには貢献したとは思いますが。

やはり、「認知」の後に「興味を持ってもらう」というのが最初で、その後に「これ、すげーんだ!」と思ってもらわないと、エンジニアって勉強し始めないんですよね。他にもAIやVRとか、やることはいっぱいあるので。その中で、仮想通貨(暗号資産)、ブロックチェーンを選んでもらわないといけないという状況だと、「おもしろい!」「魅力的だ!」ってことを始めに伝えるべきだったと思っています。

--ちゃんと説明すれば全ての人が理解して、志茂さんや本間さんが感じたインスピレーションを、多くの人に感じ取ってもらうことができるのでしょうか?

いや、それは無理だと思っていて…理解している技術者の中でも、いまだに意見が半々に分かれていると思っています。「こんなもの使えない!」「こんなのは全く意味がない」「こんなのは絶対に破綻する!」とかって言っているエンジニアもすごく多かったです。なので、そう思った人は絶対この業界に入ってこないじゃないですか。それはいくら説明しても、「僕は仕組みわかっているから。仕組みわかったうえで、これはダメだと判断しているのでやりません」っていう人は一定数いて、説明をしてもそういう人たちは入ってきませんね。

--ブロックチェーンが10年止まってないことが、どれだけすごいことか、わかる人には、わかるものだと思っていました。

なるほど、どこに注目するかなんですよね、「すごい」と思うポイントがどこなのか。例えば、『通貨』としてだけみた場合、「通貨として使えるか?」という判定をすると、「これダメかもね」になってしまいます。だから、乗らない人は乗らないですよね、いまだに。「なんで、そんなことやっているの?」って感じだと思います。
しかし、仮想通貨(暗号資産)やブロックチェーンを『信用のネットワーク』だと考えた場合は、「そんなの今までなかったよね」だとか、『インターネット上の通貨ってなかったよね』となって、「出てきたよね、ついに!」とか、そういう見方になるのですよね。

--今は、どういった仕事をなさっているのでしょう?

僕が代表を務めるコンセンサス・ベイス株式会社は、おそらく日本初のブロックチェーン技術の専門会社です。設立から、ちょうど4年(4月23日設立)経ったところですが、主に自社システム開発と、教育やコンサルティングをやっていまして、大企業を中心に国内有数の実績を誇っています。


--今一番興味があることは何ですか?

難しいですね。ビットコインとブロックチェーンが、本当に実用化とか、ビジネス化して人の役に立つのかというところに一番興味があり、注目していますね。いかにして使えるようになるのか。


--そこに志茂さんはどう関わってらっしゃるんでしょう?

色々な企業の案件や実証実験に携わりながら、「どこで、この技術を有効に活かせるのだろう?」ということをずっとやっていますね。

--一番手ごたえがあり、これはいける!と感じていらっしゃるのは何ですか?

それは、非常に難しいのですけど…常に予想できていないんですね。(笑)
ICOみたいに、2014年位からあるけど2017年に急にブームが来たりとか、イーサリアムもそうですね、急にブームが来る。ブロックチェーン・ゲームも2013年位からあるんですけど、最近になって急に盛り上がり始めているので、基本的には「予想できない」と思っています。盛り上がってから、それに乗っかる感じになっちゃってます。ICOもそうでした。
今だと、ブロックチェーン・ゲームのブームから1年ぐらい経っていますけど、ようやくブロックチェーン・ゲームを色々な企業がやろうと思い始めてるのかなと思っています。今まで僕は後手後手になっているので、先に予測はできてないですね、正直言って。

--最初にビットコインを買った時を覚えていますか?

覚えていますね、1ビットコイン買いました。その時は、6万円か7万円だったと思うのですけど、マウントゴックス事件の後ですね。下げている過程で買いまして、マウントゴックス前に10何万円か付いていて、そこから下げた6万円ぐらいのときです。
とりあえず買っとかないと、と思ってどんなことができるのだろうって色々知りたかったですね。ただ、当時は国内でビットコインを買える取引所がなかったのですよ。買う手段がなかったです。なので、人から直接買いました。(笑)ウォレットをダウンロードしてからビットコイン・ミートアップに行って、「ビットコイン欲しいです」って言って売ってもらいました。
今思うと意味不明でしたね(笑)「何分待たないとダメ」だとか、「フォークすることがある」とか、「一応6回待った方がいいよ」とか言われて…。なに?なに言ってんの?!よくわかんねーって(笑)その後、1時間近く待ちながらこれでできてるの?とか確認しながら受け取りましたね


--そんな状況で買うのは怖くなかったですか?

怖くは…なかったですかねぇ、大丈夫だろうと思って買いましたね。当時は、集まってきた人たち皆がそういう感じでやり取りするしかなかったですからね。他で買いようがなかったですから。懐かしいですね(笑)

--今まだビットコインを持っていない人に、何か一言お願いできますか?

一旦試しに何ができるか買ってみるのがいいのではないかと思いますね。やっぱり持ってみないと、何だかわかんないじゃないですか。「通貨」って言ってるけど、Suicaみたいなものなのかどうかもわからないですしね。使ってみると…これなんだ?使いづらいにもほどがある!って(笑)


--使いづらいところに愛情が沸くみたいなことはありますか?

いや、使いづらいだけですね、僕は。(笑)ビールを飲んでお店を出ようと思ったら、支払いが完了しなくて全然お店から去れないってことがあって。店員に「1コンファメーション(承認)待ってね」って言われて、20~30分待つという、辛い思い出が(笑)

--「予想できない」ということでしたが、ビットコインやブロックチェーンの未来、今後はどうなっていくと思いますか?

先ほど言ったように、ホントにホントに「難しい」と思ってはいるのですけど。誰でも予想できるのは、「スケーラビリティ(拡張性)が良くなるでしょう」ですとか、「インターオペラビリティ(相互運用性)、ブロックチェーン同士がつながるかもしれません」ですとか、「セカンドレイヤーも出てくるでしょう」といった話です。
ただ僕としては技術的なところよりも、大事なのはユーザーからみてどれだけ使いやすくなるか、という話だと思っています。「ユーザビリティは良くなっていく」と僕は思っていて、「秘密鍵なくしたら終わり」みたいな事だと、どうしようもないぐらい使いづらくて、一般の人が使うのは難しいと思います。「鍵を分けて、ひとつだけ持っている」というようなやり方ですとか、そういった解決策が出てきて、徐々に良くなっていくんじゃないかなと思います。

--では、こうなって欲しい、というのはありますか?

一番は、送金側が手数料を支払う仕組みを、ホントにどうにかしなければならないと思っています。EOS(イオス:分散型アプリケーション・プラットフォーム)が解決しているのですが、送金側が支払わなければいけない仕組みだけというのは、ないかなと思っていて、選択肢があって欲しいと思っています。
受け取り側が手数料を支払うパターンもあるじゃないですか。また、どこかの企業が立て替えるパターンもありますし、送る側が支払うパターンもありますし、折半もありますし。それができないんですね、ビットコインのブロックチェーンは(笑)全然どれもできなくて、送金側だけの支払いとなっちゃっているので、ビジネスがほとんどできないんですね。
ビジネスアイデアの何十%はこれが理由でできなくなると僕は思っていて、そこは解決しなきゃ無理だよねと、思っています。ブロックチェーン・ゲームをビジネスにすると言っても、毎回手数料を支払うというのはあり得なくて「ログインボーナス獲得しました!」と言って、毎回「手数料何十円ください」というのは、ありえないと思っています。

--法規制を何とかして欲しいというのはありますか?

法律に関しては、意外と僕は大丈夫なんです、大丈夫な方なんです。(笑)
まぁでも、ひどいと言えばひどい。(笑)
新しいコインやトークンを国内取引所で取引させようと思った場合、審査(ホワイトリストに登録)を受けないといけないので、コインやトークンの発行や扱いができないのは交換所も発行体も大変だなとは思っています。実質、日本ではバイナンス(海外の大手・仮想通貨(暗号資産)交換所)みたいなことはできないですよね。色々なアルトコインを取り扱い、揃えるみたいなことはたぶん日本ではできないと。
ただ、規制はメリット、デメリットあると思うんですよね。メリットなのは、日本の仮想通貨(暗号資産)交換所のように、素人でもある程度安心して使える交換所っていうのは世界でも珍しいですね。海外では「交換所に預けるな!」「いつか絶対なくなるぞ!」みたいな感じが普通ですので。(笑)日本だと、結構安心して取引できるようになってきている印象があるので そこがメリットなので活かしていければいいなと思っています。

いい意味で言うと、日本は、世界の中で最も安心できる仮想通貨(暗号資産)交換所がたくさんある国だと言えます。マウントゴックスの顧客は90%近くが海外の人でしたね。世界では法定通貨と仮想通貨(暗号資産)とを交換できる交換所がほとんどありませんでしたから。僕が4年前に起業するときは、銀行口座を開設する際に「ビットコインは取り扱いますか?」って項目がありましたね。(笑)

--最後の質問となりますが、志茂さんにとって、ビットコインとは?ブロックチェーンとは?なんでしょうか?

暗号通貨、ブロックチェーンとは?で答えると…『僕の人生』になっちゃいましたね。ほぼほぼ、それしか今やってないので(笑) それ以外、何もやっていない感じなので。100%に近い感じで、もう4年間ぐらいずっとそうですね。個人的にビジネスとか全く関係なく、「おもしれーな」って。(笑)関わっている人も面白いですし、色々な人がいて。最近はまともな人が増えてきたと思うのですが、前は怪しい人、やんちゃな人がいっぱいいましたねこの界隈に…。その人たちも面白かった(笑)
あと、賢い人が多いというのはあると思うんですよね。なぜでしょうかね。高度な知識がいるからなのか、英語が必須だからなのか、昔からそうですね。学歴高い人が多いと思いますね。東大、京大、早慶の人が一番多いですよね。あと、大学院出ている人とか。そういう人たちの中で、会社辞めたり、大学辞めたりする人も多くて、そんな人たちが集まっていて、ホントにこの業界は面白いなと思いますね。


本日はありがとうございました。引き続き今後の更なるご活躍を楽しみにしています。

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